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ワイルド・スピード MEGA MAX
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映画館で見るのは初めてのシリーズ

あらすじはgoo映画より

前科者のドミニクと、彼を脱獄させた元捜査官ブライアン。“お尋ね者”として追われる身となった彼らは、厳重に張り巡らされた捜査網といくつもの国境を越え、共に南米の地に降り立った。ブラジルの裏社会に身を隠しながら、持ち前のドライビング・テクニックを生かし、超高級車の強奪など命がけのヤマをこなしていくドミニクとブライアン。しかし彼らは、逃亡生活から抜け出し永遠の自由を得るために、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを奪うという、あまりにも無謀な最後の賭けに出る。難攻不落の厳重なセキュリティを破り大金を盗みだすために、彼らは世界中に散らばる凄腕レーサーを招集。強烈な個性と超絶ドライビング・テクニックが交わるドリーム・チームを結成し、常識を覆す手口の大金強奪ミッションに挑むが…。



ちょうど前作の『ワイルド・スピード MAX』をテレビでやっていたのと
友人がこのシリーズが好きだったこともあって
見に行ってきました

登場人物についてはほとんど知識がないのですが
思いっきり最後まで楽しめました

手に汗握るカーアクション最高です!

最後に一言

 ↓
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[2011/10/18 15:28] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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コクリコ坂から
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酷評が多い中見てきました
あらすじはgoo映画より

東京オリンピック開催を目前に控えた1963年の横浜。女系家族の長女である松崎海(声:長澤まさみ)は高校二年生。父を海で亡くし、仕事を持つ母・良子(風吹ジュン)をたすけて、下宿人もふくめ6人の大世帯の面倒を見ている。そんな海は、同じ高校に通う新聞部の部長・風間俊(岡田准一)に心を寄せるのだが……。



思っていたより面白かった。
これが素直な感想です。

つづきはネタバレで
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[2011/08/22 15:25] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
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3D字幕版、見てきました

あらすじはgoo映画より

ヴォルデモートを倒すため、彼の魂を7つに分けて収めた“分霊箱”を破壊しようとするハリーとロン、ハーマイオニー。4個目の分霊箱“ヘルガ・ハッフルパフのカップ”を壊したハリーたちは、秘密の通路を通ってホグワーツ魔法学校に戻る。しかしホグワーツは昔と違い、校長となったスネイプに支配されていた。ハリーがスネイプに反旗を翻した時、不死鳥の騎士団のメンバーたちが再び立ち上がった。そして、不死鳥の騎士団と闇の勢力の戦いが始まる!



4個目?というわけで半分だったんですね・・・
そうです
PART1まだ見て無いんです・・・orz

シリーズのどこか見逃してるところあるのだと思うのですが
どこだかさっぱり思い出せません

とりあえず、すっきり完結したようなので
自分も完結できるよう補完して行こうと思います
[2011/08/11 13:34] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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劇場版マクロスF~サヨナラノツバサ~ 初回限定封入特典「劇場上映生フィルムコマ」付き
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ついに10月20日発売!

ブルーレィにしようか迷いますが持ってないのでDVD!


[2011/08/04 17:12] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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プリンセス トヨトミ
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映画の日だからって、無理に見るものではないですね


久しぶりにハズレの映画

あらすじはgoo映画より

国家予算が正しく使われているかを調べる会計検査院の調査官3人が、東京から大阪にやってきた。大阪府庁など、実地調査を順調に進めていく彼ら。しかし容赦ない調査でチームリーダー・松平は、財団法人OJO(大阪城址整備機構)に奇妙な違和感を覚える。質問をぶつけても、のらりくらりと説明をかわす職員に、不信感は増すばかり。さらに調査を進める内、松平は400年もの間、大阪が守ってきた“秘密”を知ってしまう…。



ネタバレは追記にて
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[2011/06/02 15:48] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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劇場版 マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~
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ちょうど一年ぶりなんですね


やっと見てまいりました


あらすじはgoo映画より

西暦2059年。新天地を求めて銀河を航海する移民船団“マクロス・フロンティア”は未知なる重機甲生命体“バジュラ”の襲撃を受けるが、S.M.Sの命懸けの死闘、シェリルとランカという2人の歌姫の力により交戦は終了した。それから数ヵ月後……。スターへの道を駆け上がるランカ・リーと、死を予感しながらそれでも高みを目指すシェリル・ノーム。2人の少女の間で、早乙女アルトはバルキリー・パイロットとしての成長を遂げつつあった。だが、永遠と思われていた平穏な日常は長くは続かなかった……。



ついに完結します

それにしてもライブシーンは圧巻です
アニメだからどうだとか関係ありません!

つぎはDVDじゃなくてBlurayかなぁ・・・・

コソッ)続編作れるんじゃないかなぁ
[2011/04/30 14:08] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SP 革命篇
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GANTZの評判がいまいちだったのと
震災以降見逃していたSPを

今週で終わるところでした

あらすじはgoo映画より

テロリストとの死闘から二ヶ月。負傷から回復した警視庁警護課第4係のメンバーは、要人警護の通常任務に戻っていた。それぞれの警護対象者の車に乗り込んだ彼らは、麻田内閣不信任案の採決が行われる国会議事堂に集まる。国会議員たちが次々と衆議院棟・本会議場に着席していく中、来るべき事態をかすかに感知しはじめる井上。そして麻田内閣の行く末をマスコミが注視する中、いよいよ本会議がスタートする。だがその一方で、衆議院議員会館に人知れずテロリスト集団が到着していた…。



すでに謎の部分は明らかになっているので
ネタバレというほどでもありませんが・・・
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[2011/04/25 18:01] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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GANTZ
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先日見てきました。


あらすじはgoo映画より

就職活動中の大学生・玄野計(二宮和也)は、地下鉄のホームで幼馴染の加藤勝(松山ケンイチ)を見かける。正義感の強い加藤は、線路上に転落した酔っ払いを助けようとするが、手を貸した玄野と共に進入してきた電車に轢かれてしまう。次の瞬間、二人は見慣れぬマンションの一室にいた。そこには同じように死んだはずの人々が集められ、リビングの中央にはGANTZ<ガンツ>と呼ばれる謎の大きな黒い球が異様な存在感を誇っていた。出ることの許されないその部屋で、GANTZ<ガンツ>は死んだはずの人々に生き残るためのミッションを与える。それは“星人と戦い、そして殺すこと”だった。戦いの場へと転送された彼らは、何者かも分からぬ異形の星人と対峙する。やがて戦いを終え部屋に戻るとGANTZ<ガンツ>による採点が行われる。星人を倒し得点を重ね、“100てん”になるとこの世界から解放されるか、好きな人を生き返らせることができると知らされ、元の世界に一時的に戻される。だが、“100てん”を取るまで戦いは終わらない。玄野は戦いに目覚め、生き抜くことを選択するが、加藤は暴力に支配された世界を嫌悪し、戦いを否定する。生と死を実感しながら、その不条理な世界での戦いは苛烈を極めていく……。



正直なところ、前半は見てるのがつらかったです

SPにしても。2部構成というのはなかなか厳しいですね・・・・
最近こういうのばっかりで置いてけぼりになりそうです。

さて、原作との違いが色々言われてるようですが、原作知らないので
まあそのようなものです

吉高由里子さんの登場は何の意味があるのかわかりません。
次回以降にかかわってくるのかな?

とりあえず、謎が多すぎて次回でうまく解決できるのか心配です
[2011/03/07 15:07] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SPACE BATTLESHIP ヤマト
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先日、見てまいりました。

普通に感想を書くとほぼネタばれになるので
ざっくりした感想を。

正直、あまり期待せずに・・・
というよりがっかりしたくないからなのですが・・・


思っていた以上によかった!

ヤマトの発進シーンは鳥肌ものです!



つっこみどころはたっぷりですが
全部目を瞑ります!
[2010/12/10 14:11] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
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期間限定上映だったので
昨日SPをみて気になっていました

goo 映画より

24世紀初頭。ユニオン、AEU、人類革新連盟の三勢力が争いを繰り広げていた世界に、突如として私設武装組織“ソレスタルビーイング"が現れる。“ガンダムマイスター"と呼ばれるパイロットたちによって操縦されるモビルスーツ“ガンダム"を擁する彼らは、戦争根絶を旗印に掲げ、各地で発生する紛争への武力介入を開始。一時は組織壊滅の危機に瀕しながらも、自らを“人類共通の敵"と位置づけることにより、争いの絶えなかった世界を変えてゆく。やがて、勢力の枠組みを越えた地球連邦政府が樹立。だが、独立治安維持部隊“アロウズ"の専横が、再び戦争を引き起こす。その戦いの最中、ソレスタルビーイングのガンダムマイスター刹那・F・セイエイ(声:宮野真守)は人類の水先案内人たる革新者=“イノベイター"へと進化、その能力によって戦場の人々の心を繋ぐことに成功。その革新的な体験を経て、遂に人類は武力に頼らない社会を選択するに至った……。そして2年後の西暦2314年。130年前に廃船となった木星探査船が地球圏に接近してくる。生体反応の無いその船は、人類の存亡をかけた戦いの始まりを告げる船だった。再び訪れる世界の危機。そして現れるもう一人のイノベイター、デカルト・シャーマン(声:勝地涼)。刹那は、自らの進化の本当の意味と直面する。果たして、創始者イオリア・シュヘンベルグによって立案され、ソレスタルビーイングが進めてきた“イオリア計画"の最終段階とは……?“来るべき対話"とは一体何なのか……?ガンダムマイスターたちの最後の戦いが始まる!





続きは追記で
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[2010/11/02 17:02] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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SP 野望篇
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テレビ版の再放送、録画してましたが
まだ見ていません・・・orz

録画を見る暇があったら
映画を見に行こうという、映画の日。

あらすじは、goo映画より

内閣総理大臣を狙ったテロと官僚の謎の自殺。そして尾形の衝撃の発言「仕方がないだろ。大義のためだ…」。そして1カ月の時が過ぎ、東京の街は何事も無かったかのように毎日が過ぎていたが、そのウラでは、日本という国家のシステムを根底から揺るがすようなテロが企てられていた。公安の目をかいくぐり、不穏な動きを見せる与党幹事長・伊達など、国家要職を担うキャリア官僚たち。脅威の存在を四六時中シンクロしてしまう井上。さらにテロリストの魔の手は、笹本・山本・石田ら第四係のメンバーにも襲い掛かることに。衝撃の発言をした尾形の真の狙いは?彼は味方なのか?敵なのか?発言の真意は?!遂に、井上と尾形は、あの惨劇の駅前広場で向き合うことになる。



ネタバレありそうなので追記にて
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[2010/11/01 16:03] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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劇場版マクロスF イツワリノウタヒメ
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劇場版マクロスF イツワリノウタヒメ

アマゾンから発送のメールが来ました
届くのと

続編 サヨナラノウタヒメ が楽しみです




[2010/10/06 17:16] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~
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劇場版マクロスF イツワリノウタヒメ

DVDになるんですね。

そいうえばBlu-rayはゲーム付きなのかゲームに映像がついてくるのかという不思議な感じです

PS3もブルーレイも持ってませんので通常のDVDを買うのですが
そろそろブルーレイを考える必要があるのでしょうか・・・




[2010/08/30 18:38] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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サマーウォーズ
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先日テレビでやっていたサマーウォーズの録画に失敗していたので
借りてきました

さまざまテレビ放映でカットされていたというシーンをみて
あーここかなぁとか
さすがCMが無いと違うなぁとか

時をかける少女ももう一度ノーカットで見たいなぁと

つくづく思いました

日テレのアニメはダメだって言う批評が判るような気がします
それだけでなく舞妓Haaaan!の編集もひどかったなと。

やはり日テレに映画のテレビ放映を期待してはいけないのだと確信しました


[2010/08/20 10:18] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!
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時間は作るもの。
ということで、携帯の電源を切り、見に行ってまいりました

あらすじはgoo映画より

湾岸署を襲った最悪の猟奇的連続殺人事件から7年。強行犯係係長に昇進した青島刑事は、高度なセキュリティシステムが導入された新湾岸署への引越しを一任される。しかし、引越しの真っ最中に、湾岸署管内で次々と事件が発生。金庫破りやバスジャック、さらには、湾岸署から青島らの拳銃が3丁盗まれ、連続殺人事件へと発展……。湾岸署には特別捜査本部が設置され、管理補佐官の鳥飼とともに青島は捜査を開始するが、必死の捜査も虚しく、ついには湾岸署が占拠されてしまう。開署式を翌日に控えた青島ら湾岸署員は、ヤツらを解放し、被疑者を確保できるのか?!(作品資料より)



連日のいいともへの出演者の登場に
やきもきしていましたが
見にいけてよかったです

それにしても平日だというのに
すごいお客さんの数

どこから話してもネタバレになりそうなので
織田裕二さんがいいともで言っていた
「生と死」
がひとつのテーマ、
笑うシーンとしてとらえるか、
それとも別の感情を持ってくれるのか、
「編集次第ではどちらの方にも見せることが出来た」

なるほど。
あのシーンだなぁと。

私が見た劇場では一部「笑い」が起きていました。
見かたでは、感動的なシーンでもあるんですけどね。

そして衝撃的な結末・・・

納得のいく内容でした
[2010/07/07 17:07] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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