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  2007年11月  


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ミッドナイト イーグル
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時間を作れたので観てきました

あらすじはgoo映画より

戦場カメラマンとして活躍していた西崎は、現実に傷つき、また病気の妻を顧みずに死なせてしまった事を悔やむ日々を送っていた。ある夜、冬の山中で西崎は空を飛ぶ赤い光を撮影する。それは北アルプスに落下していく米軍のステルス爆撃機だった。すぐに自衛隊の特殊部隊が送り込まれた。ステルスには「特殊爆弾」が搭載されていた。一方、西崎も後輩の新聞記者と共に墜落現場へ向かう。しかし予想外の難関が彼らを待ち受けていた。

原作は高嶋哲夫の同名ミステリーで、『亡国のイージス』『ホワイトアウト』の脚本を担当した長谷川康夫、飯田健三郎が脚本を手掛けた。『フライ,ダディ,フライ』の成島出が監督を務め、本作はスケールの大きな山岳アクションに仕上がった。過去に起きた出来事により心に傷を持った男が、愛するものを守るために命をかける。その主人公の西崎を大沢たかおが扮し、観客の共感を誘う演技を見せている。実際に冬の山岳地帯でロケされた映像は迫力十分で、自衛隊全面協力のアクションシーンはスケール感も大きい。北朝鮮との緊張が今も続く中、本作を見たら「もし、こんなことが実際に起きたら」と考えずにはいられないだろう



キャストやあらすじチェックなどの予備知識なしで観てまいりました

感想は壮大にネタバレなのでご注意を
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[2007/11/30 17:53] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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サンタ狩り
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Japan.internet.com Webビジネス - 「国際ニコニコ映画祭」、ニコニコ大賞は「サンタ狩り」
http://japan.internet.com/busnews/20071126/2.html
より

株式会社ニワンゴは2007年11月26日、同社が運営する「ニコニコ動画(RC2)」において、11月1日より募集を開始した、「国際ニコニコ映画祭」の第一回目の選考結果を発表した。

今回は、国内外から203作品の応募があり、その中から選考会へノミネートされた作品は26作品。審査委員長の手塚眞氏やゲスト審査員の大月俊倫氏をはじめとした各審査員が審査を行った。

国際ニコニコ映画祭の第1回ニコニコ大賞を受賞したのは「サンタ狩り」、大月賞は「納豆ヘアーセッティング」、うまかったで賞は「はにメーション(はにわアニメーション)」となった。

なお、受賞した3作品と、ノミネートされたものの惜しくも落選した23作品、および審査員による実際の審査風景の動画は、「国際ニコニコ映画祭」公式 Web サイトで視聴可能。




しかしひどい内容で、それ自体をうけ狙いにしているとしてもひどすぎるものです

元ネタ知ってますけどそれはそれ。
第2回とかいらないなあ
[2007/11/28 01:41] | こんな日々(そのようなもの) | トラックバック(0) | コメント(2)
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Windows Update
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久しぶりにUpdateされたような気がします。

その結果、画面のプロパティが書き換わっていました・・・・


普段、クラシックにしているので見た目に関しては
気付いたんですけどね

まさか
サスペンドモードからの復帰に
パスワード入力を求めるに、チェックが入っているとは思いませんでした

パスワード思い出せてよかったです
(昨日の夜は思い出せなかったので電源入れっぱなしでした)

MSはなんでこんなことするのかなぁ・・・
[2007/11/26 08:33] | PC全般 | トラックバック(0) | コメント(0)
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ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
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今週は風邪をひいて寝込んでいました・・・orz

3時間20分を超えるなんてながいですね

あらすじはgoo映画より

指輪を捨てるため滅びの山を目指すフロド(イライジャ・ウッド)とサム(ショーン・アスティン)。だが彼らを道案内するゴラム(アンディ・サーキス)は、二人の仲を裂こうと目論んでいた。ゴラムの策略でフロドはサムを疑い始め、彼らは別の道を行くことになる。一方、冥王サウロンの軍が、人間の国ゴンドールに襲いかかる。ここが陥落すれば中つ国も滅んでしまう。旅の仲間はもちろん、ローハンの人々も、長らく国交が途絶えていたゴンドールを救うために立ち上がった。ガンダルフ(イアン・マッケラン)の必死の指揮にもかかわらず劣勢が続くが、そこに海賊船を奪ったアラゴルン(ヴィゴ・モーテンセン)率いる亡霊の大軍が現われて驚くべき力を発揮し、多くの犠牲を出しながらもゴンドールは勝利する。その頃、サムは巨大蜘蛛に襲われていたフロドのもとに駆け付け、彼らの信頼は戻った。しかしサウロンはたちまち兵を補強。アラゴルンは、フロドを少しでも助けようと、サウロンの目をそらすためにモルドールの黒門へ攻め込むことを決意する。まもなく、フロドとサムは滅びの山に辿り着いた。指輪を奪おうとしたゴラムがフロドに飛び掛かるが、結局、指輪はゴラムと共に火の中へ落ちていく。するとモルドールは滅び、皆は無事帰還することに。アラゴルンは中つ国の王となり、アルウェン(リヴ・タイラー)を妃に迎える。ホビット庄に帰ったフロドは旅の体験を『指輪物語』として執筆し始めるが、やがて書きかけのそれをサムに託して、再びガンダルフらと共に旅立っていくのだった。



これでもカットしたシーンが数多くあることを聞いて驚いています

フロドは自分自身やスメアゴルとの戦い、
アラゴルンたちは自分達の世界のためそしてフロドのためにサウロンの軍と戦います

戦闘シーンは壮大です。

最後に
・エンディング長いですね・・・
・実はサムが最強なのでは?
[2007/11/24 11:21] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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金田一少年の事件簿SP「吸血鬼伝説殺人事件」
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先週は録り逃してみていません・・・orz

原作はたまたま読んでいたのでストーリーは覚えていたのですが
久々にアニメで観る金田一はいいですね

主題歌に西脇唯さんの曲が流れるのを期待していたんですけどね。


ところで。(ネタバレ含みます)

この物語のキーとなる「血」

血液型の「ボンベイ型」、ボンベイタイプについて
アニメではあっさり流してませんでしたか?

100万人に一人いるかといわれる特殊な血液。
AB型Rh-よりも断然少ないそうです。


出典:ABO式血液型 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/AB%E5%9E%8B

AB型の亜種
シスAB型 (cisAB)
普通、A型遺伝子とB型遺伝子が重なった際にAB型になる(例・A×B=AB)。しかし、シスAB型の人には、AB型遺伝子ともいえるものが存在し、相手がO型などでもAB型が生まれる事がある(例えばcisAB×Oの場合は全ての型が生まれる可能性がある)。ちなみに、普通のAB型はトランスAB型と呼ばれる。
他にも、上記のA型とB型が結合したA1B型やA1Bx型など多くの亜種がある。これは、A型・B型の亜種がくっついたものである。


O型の亜種
ボンベイ型
本来、赤血球にはH抗原が付いており、それにA抗原・B抗原がぶら下がっている。ところが、ボンベイ型にはH抗原が存在しておらず、赤血球からA抗原・B抗原が検出されないので、通常の検査上ではO型と判定されてしまう。なお、ボンベイ型は抗H抗体を自然抗体として持つ。O型の亜種では有るが、絶対にO型の血液を輸血してはいけない。ボンベイ型に輸血できるのはボンベイ型の血液のみである。O型と区別してOh型と書くこともある。インドのボンベイ(現ムンバイ)で発見されたことから、この名前がついた。
注意)遺伝子工学の発達により、ボンベイ型はO型の亜種ではなく、独立した型だという意見もある。




もちろん、原作を読むまでそのような特殊な血液型があったのは知りませんでした。
そのときも、マンガとはいえボンベイタイプがあっさり4人(ゆりあ・青子・緋色・事故の女の子)
そろうって言うのもどうかといわれていたのですが。

だからこそ、アニメではさらーっと流したのかもしれませんね。
[2007/11/20 11:37] | てれびみてます | トラックバック(1) | コメント(1)
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ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
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観ていたつもりでまったく観ていないことが
やっとわかりました。

友人からは、2は「暗い」内容だと言われていたのですが
そんなに暗いとは感じませんでした

ただ・・・・


フロドの出番少ないんですね
[2007/11/19 16:30] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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電脳コイル
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面白いとの噂を聞いて、途中から録画を始めました。

最初のうちに、再放送をやっていたのですが撮り逃してしまい
某動画サイトで見ました。

全26話ということで気付くとすでに昨日の放送が24話・・・・

終わってしまうのですね。
次のクールで再放送されるようなので最初の方の放送を逃さず録画したいですね
[2007/11/18 16:49] | てれびみてます | トラックバック(0) | コメント(0)
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GetASFStream
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ストリーミング配信されているファイルをダウンロードする

フリーソフトです


作者はテトラさん

Tetora HomePage
http://tetora.orz.ne.jp/index.html

ひそかに(?)バージョンアップされています

現在の最新はVer2.2.0.5bで11/11のものです

※オークション等で販売している人がいるそうですが、フリーソフトですので注意
[2007/11/16 08:43] | PC全般 | トラックバック(0) | コメント(0)
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完結(BlogPet)
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きょうともと、紹介ー!
でも、ともとラベルも完結した。

*このエントリは、ブログペットの「くれすた」が書きました。
[2007/11/13 07:31] | こんな日々(そのようなもの) | トラックバック(0) | コメント(0)
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ロード・オブ・ザ・リング
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今更ながら友人に借りたDVDをみています
このパート1だけはTVの録画なので吹き替え版です





いわずと知れたあらすじはGOO映画より

時は中つ国第3紀、ホビットの村。111歳の誕生日を迎えたビルボ・バギンズ(イ アン・ホルム)は村を出ようとするが、旧友の魔法使いガンダルフ(イアン・マッケラン)に、持っている指輪を残していくよう説得される。それは全世界を闇の支配下に置くことのできる、冥王サウロンの指輪だった。ガンダルフは、ビルボのいとこである若者フロド・バギンズ(イライジャ・ウッド)にそれを託し、山の火口に投げ込むよう命じる。フロドは友人のサム(ショーン・アスティン)、メリー(ドミニク・モナハン)、ピピン(ビリー・ボイド)と共に旅に出た。途中、剣の使い手である人間アラゴルン(ヴィゴ・モーテンセン)に出会い、半エルフ族のエルロンド(ヒューゴ・ウィーヴィング)の館に向かう。そこで4人とアラゴルンは、人間のボロミア(ショーン・ビーン)、ドワーフ族のギムリ(ジョン・リス=デイヴィス)、エルフ族のレゴラス(オーランド・ブルーム)、そしてガンダルフと落ち合い、9人の旅の仲間が結成された。彼らは追ってくる魔物と戦いながら目的地を目指すが、途中でガンダルフは転落死、ボロミアは戦死。そしてフロドは、サムと二人だけで、サウロンが支配する悪の王国モルドールへとボートに乗って向かうのだった。



実は、映画館で見ていなくて、テレビでも途切れ途切れに観ていました

今回一通りみて、ガンドルフがなぜエルフの里?にいたのかがやっとわかりました。
メリーとピピンが加わった理由も知らなかったんですけどね。

手元に2:二つの塔、3:王の帰還があるから良いのですが
本当に半端な終わり方ですねwww

さて次は2「二つの塔」ですね
[2007/11/12 14:58] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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ガリレオ 第4話
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第4話 「壊死る」

「くさる」って読むんですか、そうですか。

「豪邸でプールがなければ溺れない。貧乏でよかったー」
「貧乏人は風呂で溺れるんだよ」

そうですね、風呂で寝てしまったことありますね。

今回は香取君がマッドサイエンティストとして湯川准教授と対決します
(准教授って人の名前みたいですね)

数学者や物理学者として大学の研究室にとどまっている範囲では
稼げない。だから、軍事産業に技術を活用する。

原子爆弾が発明された過程においても
もともと兵器を開発しようとしたものではなかったはずだし
コンピュータもインターネットも軍事目的で開発され
それが普及したものです・・・

科学者の倫理とは?

実際には使用する側のモラルなのだと思います

「僕ならアザも残さない」
どんなものだったのか気になりますね。
[2007/11/09 13:10] | てれびみてます | トラックバック(1) | コメント(0)
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ガソリン値上げ
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セルフ給油所で1リットルあたり151円と
大台を超えました!

車無しでは生活出来ないので辛いですね
[2007/11/08 14:30] | こんな日々(そのようなもの) | トラックバック(0) | コメント(1)
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空気読み力テスト
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24問の問いに回答して
判定ボタンを押せば
「空気支配力」
「人間洞察力」
「文脈把握力」
「会話柔軟力」
「TPO力」

を判定してくれます

http://www5.big.or.jp/~seraph/zero/ky.cgi

ちなみに私は

空気読み力: 12(Cクラス/重度KY(空気読めない))

orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz orz
[2007/11/05 09:36] | PC全般 | トラックバック(0) | コメント(0)
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新しい会員証
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20071103115129
送られて来ました

ベストアルバムも発売されるそうですね
[2007/11/03 11:51] | 井上昌己 | トラックバック(0) | コメント(0)
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タンブラー
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20071102004845
これが欲しくてビールを買うという。

まんまとはまってますね
[2007/11/02 00:48] | こんな日々(そのようなもの) | トラックバック(0) | コメント(2)
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パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズチェスト
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第2作目。

さっそくDVD見ました。

納得いかない結末だって先に聞かされていたんですけどね。





goo映画に載っていなかったのであらすじはwikiより

第1作から3年後。結婚式を目前に控えたウィルとエリザベスだったが、かつて海賊ジャック・スパロウに加担したことを理由に逮捕されてしまう。しかし東インド貿易会社のベケット卿は、ジャックの持つ「北を指さないコンパス」を渡せば二人を釈放するという。

一方、バルボッサからブラックパール号を取り戻し、再び船長に戻ったジャック。しかし彼は13年前、デイヴィ・ジョーンズと「血の契約」を交わしていた。その内容は、ブラックパール号の船長となる代わりに、13年経ったらデイヴィ・ジョーンズのフライング・ダッチマン号の船員として働き続けなければならないというもの。突然ジャックの前に現れたウィルの父親ビル・ターナーは契約の期限が迫っていることを告げる。ジャックの掌には、契約の終わりを示す黒い烙印が表れていた……。



あからさまに次回に続く、エンディングに「なんだったんだろう」感たっぷりでした。

エンターテイメント性?は前作より増していてテンポのよさが際立っていただけに
完結できないグダグダなラストにはガッカリでした

さて、まもなくワールドエンドのDVDが12月5日に発売ですね。
(友人が買ったら借りて観ようと思います)



[2007/11/01 09:13] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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