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地下鉄(メトロ)に乗って
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月曜日に観てきました。
火曜日にはめざましテレビに、原作の浅田次郎さんが出ていましたね

「椿山課長の七日間」の映画もまもなくですね。

浅田さんいわく
「ストーリーが素直だから映画にしやすい」
つまり、がっかりさせないってことなんですが
とても難しいことですよね。

浅田さんは、試写会とかには行かず、自費で映画館に足を運ぶそうです。

goo映画より


絶縁状態の父親が倒れたという知らせを受けた日、小さな衣料品会社の営業マン・長谷部真次は、いつものようにスーツケースを転がしながら地下鉄で移動していた。そこに突然、亡き兄が姿を現す。兄の背中を追って地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった。ほどなくして真次は無事現在に戻ってくるが、後日、今度は恋人の軽部みち子も一緒に昭和21年に遡り、闇市でしたたかに生きる若き日の父・小沼佐吉に出会う。

出演
・堤真一
・岡本綾
・常盤貴子
・大沢たかお



浅田次郎さんの原作は読んだことありません・・・あ。映画もないですね。

もっと昭和39年の東京がでてくる映画なのかと思ってましたが・・・・



「ストーリーが素直だから映画にしやすい」

簡単にネタバレしそうですが・・・

なぜ地下通路を通り抜けると昭和39年の東京?
とか考えなくていいです。

夢オチですか?
とか考えなくていいです。

なるほど。
そうだったんだーって素直に見ることができました。

ただ、あのひとはどうなったの?
[2006/11/22 10:23] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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