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のだめカンタービレ 最終楽章 後編
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なんと初日にみてまいりました

あらすじはgoo映画より

離れ離れに暮らすことになった、のだめと千秋。千秋には孫Ruiとの共演話が持ちかけられる。一方のだめはピアノレッスンに励むが、コンクールの許可がなかなか下りず、焦りを感じはじめる。清良の出場するコンクールを訪れたのだめは、ピアノ部門で「ラヴェル ピアノ協奏曲」に心奪われる。この曲こそ千秋と演奏する曲だとのだめは夢見るが、実は千秋がRuiと共演する演目でもあった。千秋とRuiの演奏は大成功を収め、のだめはショックを受ける。失意ののだめに、シュトレーゼマンが共演話を持ちかける。客席の千秋を前にしてのだめの「ショパン ピアノ協奏曲」が始まる……。



期待を裏切らないすばらしい作品でした

原作は読んでいないのですが、
ちょうどアニメ版も最終回を迎えていたので
いいタイミングでした


ちょっとネタバレはここから
失意ののだめに、シュトレーゼマンが
ピアノを聞かせてくれと言い

その時弾いたのが
ベートーヴェンのピアノソナタ第31番 嘆きの歌

涙が溢れてきました

アニメではそれほどまでに感極まったシーンではありませんでしたが

「裏切り」に遭い「苦悩に満ちた試練」に疲弊し、ただただ嘆きながら長い旅路を歩いている。



そんなのだめの気持ちが伝わってきました

さて、今日は劇場版前編のTVオンエアです
[2010/04/17 13:56] | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0)
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